元々磁石のようにくっついて離れない、オメガバと違った魅惑の塊リヴァイさんに
苦しいけど遠くから見ていたいし何かおひねり(おかね)を服に入れて、見せてくれる
サービスをありがとうと伝えたいどこか変なエレンちゃんが書きたかった。
おひねりロックオン
あまりいい結果にならなかった。何故ならえろすがなかったからだ。
きっとふっきれたら魅惑の人のどんなことも受け入れる専属えっろな女子系
エレンちゃんがうまれるんだろうと+(0゚・∀・) + ワクテカ +
ただこの話の続きがくらいえろのきんしんにつながるかもしれないので
アナザーという形で書きたい。( ・ὢ・ )<どっすっけーべえ!
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